自然薯づくり

朝のうち降っていた雨も、お昼前にはやみ、少しだけ晴れ間も覗くほどになりました。
真光寺の職員が自然薯づくりに励んでいます。

↓↓種いもを作るための網室の点検作業。

↓↓室内はこんな感じになっています。

↓↓少しづつ蔓が巻き始めています。

↓↓種いもが程よく育ってきたら、こちらに移動していきます。

自然薯は暑さにとても弱いため、風通しがする網室の中で種いもを育てていきます。
また、常に地中に埋まっている状態なので、育ち具合や状態など、掘り起こすまでわからないのが難点。。
育てるのに根気と労力が必要なのですね。

真光寺へお参りの際、自然薯づくりをしている職員を見かけることがありましたら、皆さまのご声援が励みになります。

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